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堅田知里ソロ公演「or サイクロン」
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| DATE |
2006.4.25(火)19:30 START |
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| PLACE |
笹塚ファクトリー (京王線笹塚駅スグ横) |
地図→ |
| TICKET |
前売り・学生 \2,000 / 前売り・一般 \2,500
当日・\3,500 |
申込→ |
- KATATA Chisato Solo Dance " or CYCLONE "
4/25(Tue) START:19:30
PLACE :Sasazuka Factory map→
TICKET:adv. \2,500/ students \2,000/ at door \3,500
↓Advanced tickets are available at↓
○Ticket PIA Tel: 0570-02-9999 (P-code:367-535)
(You can get the tickets at Familymart,7-eleven,CircleKSunks with P-code)
○Dance Bon Bon E-mail Tel/Fax: 03-3495-4775
● CREW ●
■Dance,Concept:堅田-カタタチサト-知里 KATATA Chisato
曲折自在の骨カラダ+鋼質バネ筋を武器に、マジです衝動リ・ズームをダンスを繰り広げる。
幼少よりモダンダンス教室に通い、毎年よさこい祭りではっちゃける高知県生まれ。日本女子体育短大舞踊家卒業。舞踏を和栗由紀夫に師事。後、'00「東雲舞踏」を川本裕子、島田明日香と共に結成。'06までの全ての国内公演、海外フェスティバルに参加。ソロ活動としては、舞踏の身体感と特異な体を生かしたおどりで、ソロ公演、客演、コラボレーション作品や、他ジャンルとの即興インスタレーション、イベントパーティーへの出没等おどることに積極的。'04にはミュージシャンや空間デザイナーと共に、劇場ではない場所を会場に選び、カタタソロ+アート空間+αイベント「宴」を年4回開催。日常の場をひっくり返して舞台空間に変える趣向で好評を博した。今回は久方ぶりの長編劇場ソロ公演で、カタタダンスの神髄にせまる!
「堅田のソロは、関節を複雑に用いて変化を見せるなど、舞踏の身体性をダンス領域に生かしたエネルギッシュなものになっている。また集中が高く、シャープで現代的であり、衣装を含めて造形的な雰囲気も強い。それでいて、ゆるんだ口元に夢の時間が漂っていたり、闇の向こうから笑いかけてくる。(舞踏大全より:原田広美)」
■Music:スカンク Skank(from "MEXI""Nibroll""ブシタギ")
都内ライブハウスでの活動を中心に映像、写真、イラスト等の他ジャンルのアーティストとのコラボレーションも展開するバンド"MEXI"のリーダーでギタリスト。個人の活動としては大橋可也、丹野賢一、ニブロール、山田せつ子ら身体表現の舞台に楽曲の提供、演奏を国内外で手がけたりUNSOUND主宰のGil Kのプロジェクトで1本弦の創作ギターを6人のギタリストによって演奏するSSS(Six String Sonics,The)にも参加。また「No Direction.Every Day」より正式にニブロールの音楽ディレクターを務めることとなり自らもMEXIのドラマー峰岸誠、発条トのダンサー白井剛と共にギター、ドラム、ダンスによるバンド形態型パフォーマンスユニット"ブシタギ"を結成、2006年より活動を開始!
カタタとは2002年の「ゲニ」公演よりソロダンスの音楽を担当している。
MEXI→ http://mexi-mexi.com
■Costume:宮城 博史 Hirofumi Miyagi (deuxRデザイナー)
「服作りの最大のおもしろさは、着る人によって服が変化すること。余白、逃げ道、落とし穴さえも仕組まれた衣装そのものが舞台。・・・時にやさしく、時に気紛れなデュエルの衣装が今回カタタチサトの遠心力を増幅します。
セツモードセミナー在学中から舞台衣装の製作を始める。 製作の傍ら、一貫してハンドメ 作してきた衣装の写真集を企画している。
designer blog→ http://deuxr.com/essenceofmode/
■Lighting:遠藤 清敏 Kiyotoshi Endo(LifhtShip)
カタタソロダンスに必要不可欠な照明家。空間はそめられ、瞬間瞬間にダンサーと共に時に意地悪に空気をつくる。
ひょんなことから運命の出会いをはたし、'00より活動を共にする。
■Stage Manager:鈴木 康郎 Kourou Suzuki
■Front Manager:三五さやか Sango Sayaka
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